沖先生が子どものころに体験されたお話を聞きました。
充分に食べ物がなかったことや疎開されたことを聞き、戦争の恐ろしさをを知りました。
『わたしのヒロシマ』のお話を聞きました。
お話の最後の「戦争は、ひどい。」という、言葉が心に強く残りました。
6月30日(月)