
2008年度


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校外学習 広島城・こども文化科学館 広島城では、今の時代と全く違う様子を目にし、不思議そうにながめたり、大発見したり、刀を見て「すご〜い!」と目を見張ったり、それぞれいろんな感じ方をしていました。 こども文化科学館では、実験に挑戦してみたり、手で触れて考えたり、一人でできないことは、誘いあって活動したりすることができました。子ども一人一人が輝いていました。 昼食は、レストランで食べました。自分で注文をしたり、お金を落ち着いて支払ったりすることができました。みんな食事のマナーを守りながら、おいしく残さず食べたので、レストランの方も大変喜んでくださいました。 こうして、社会のルールを把握し、友達と力を合わせて協力することの大切さをまた少し学ぶことができました。 |
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| 連合野外活動 野外活動センターに到着すると、さっそく事前に自分たちで作っておいたハッシュドビーフを食べました。最高においしくて大盛りだった弁当箱が、あっという間に空っぽになってしまいました。 夜の集いキャンドルサービスでは、みんなで「おしりかじり虫」を踊ったり、聖なる火を灯したりして楽しく過ごしました。手作りのパンツをはき、頭にはキュートなかぶりものをつけ、人前でも恥ずかしがらずに、しっかり踊れました。 自然を体いっぱいに感じながら、山登りや散歩をしました。 「もりあおがえる」の卵が、あわのようになって木からぶら下がっているのを見つけたり、不思議な色のきのこや野いちごを見つけたりして歓声を上げました。また、耳をすませると、鳥やセミの鳴き声が聞こえ、子どもたちも思わず引きこまれ、聴き入っていました。 |
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